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プレゼンは面白い芸人にマナブ、できないをできるに変えるシステム

結論=プレゼンは、いかにわかりやすい+興味

はい、この一言です。

相手の目を見て語りかけるのか、台本を読みながら背を向けてパワーポイントに指をさすのか?さあどっちでしょう。

あずき
あずき

おはようございます。

今回はプレゼン能力を上げるにはどうすればいいのか一緒に考えていきましょう!

プレゼンは芸人のネタと同じ

貴方はもしお金に困ってなかったらAさんBさんどちらの会社と仕事がしたいですか?

Aさん『あなたたちとこのプロジェクトを成功させたい!日本の活気を取り戻しましょう!』

Bさん『このプロジェクトには御社の技術力が必要なんです!』

はい、そうです!好きな方です!

人それぞれなんでどっちでもいいんです。

お笑い芸人さんも同じです。

同じネタなのにウケるときウケないときがあります。

お客さんの気分次第です。

社長は好きか嫌いで動く

あなたがもし社長ならどう生きたいですか?

プロジェクトには時間がつきものです。嫌いな人と時間を共にしたいですか?

違いますよね、好きな人と時間を使いたいはずです。

お笑い芸人さんは見に来てくれるファン+新しいファンを増やすネタが必要。

あずき
あずき
時は金なり、ブログをみていただきありがとうございます

プレゼンができる人できない人違い

簡単です、『どれだけ経験し積み上げてきたか?』

欧米ではプレゼンテーションを中学校、はやければ小学生でも行ってます。

ここは日本!はいそうですね!環境は無ければシステムを作ればいいんです。

それは、YouTubeであり、Twitterです。

本番の覚悟で自分の魅力を伝えればフォロワーは増えるシステム。

積み上げる=自然とプレゼンができる人になります。

会社でも隙間時間でビブリオバトルによりプレゼン能力が上がります。

ビブリオバトルとは京都大学が広めた『知的書評論合戦』とも言います。

参加者がオススメする本を5分で紹介(プレゼン)し参加者全員でデスカッション。

一番オススメの本を選ぶ簡単で奥が深いゲームです。

何処でするか?はい、日常会話に使ってください!

『あっ、そういえば面白い本を見つけたんだ!~』ここから1分持たなければそれだけの能力です。システムを積み上げましょう。

あずき
あずき
芸人さんはどうなんでしょうか?

芸人のプレゼンはネタ

一方、芸人さんはどうなっているのか?

番組オーディションから始まり、ネタみせで気に入られたら出演、気に入られなかったらアウト。

面白くても番組に会わなければプロデューサーさんも使いたくありません。

面白くなくても番組は面白い芸人さんのフォローと編集スッタフさんの力で何とかなります。

俗にいう干されるというやつです。

もう番組は無いですが、NHK【爆笑オンエアバトル】は実に面白いシステムで芸人さんの活力にもなりました!10組のネタが終わった後、人気投票上位5組がオンエアされる。

シビアですがとても分かりやすいです。

いまのコロナの影響で、一番使えそうなやり方だと思います。

YouTubeで事前にネタ見せ、再生回数、いいね、バット、コメント量で上位を選別すれば視聴率はとれる。まあ一つの案です。

芸人さんのネタとトーク力の違い

はい、同じネタで起用され固執し続け安心してると一年以内に消えます。

食いつきも早いが飽きるのも早いファンが大多数。

トークに入る行動力がなければ売れ続けない。

ネタは面白いのになんで、売れないのか…まさにコレです。

あとは純粋に話が面白くない。芸人としては致命的です。

しゃべれなければ体を張れ!気合で笑わせろ!

あばれる〇さんがその位置にいます・・・あとは有吉さんと編集スタッフさんの力で面白くしてくれます。

まとめ

 結論=プレゼンは、いかにわかりやすい+興味

  • 好きか嫌いで仕事を選べ会社と恋愛しよう
  • 塵積って山となる積み重ねが大事
  • 行動しないと目線も変わらない前を向こう
あずき
あずき
最後まで見ていただきありがとうございます。